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更新 2016/7/4

■あまちゃんテーマ曲
音量気をつけてください

断崖と岩礁がつくる雄大な陸中海岸は、
また「北限の海女」がいることでも有名です作家・水木洋子の
脚本で一躍有名になった「北限の海女」で知られる小袖の、海女たちは
遠く、遠洋に出かけた夫の留守中、家族・子供をを守り、生計をたてるために行われて
いたものである。海女の実演も行われ、採ったウニをその場で賞味するのも
格別です。海女センターでは資料の展示や海の幸の直売もしています
 毎年8月第一日曜日は「北限の海女フェスティバル」が開催されて
様々なイベントを楽しむことができます
(サイト内画像はイベント開催中のものです)
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春夏秋冬
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■海女フェスティバルイベント表
【北限の海女フェスティバル】
 平成28年8月7日(日)
うまいもの市場の開設 いちご煮提供 ウニ採り名人戦2回 海女の実演2回 小袖小学校子供達での演芸 えびすまき ・・・等
【平成28年7月1日より、素潜り実演予約受付なりました】
・・お知らせ・・
北限の海女センター(小袖漁港)での素潜り実演予定です
実演曜日は、7月1日〜9月末までの
土・日・祝日になります
上記の曜日
1回目 10:20
2回目 11:20
3回目 14:20
の、一日3回の実演いたします
実演見学は、見学料お一人500円です
今シーズンはウニの資源確保のため試食はございません
【通常素潜り実演予約は下記詳細になります】
◆実演料金(平成28年)
海女さん1人 5.000円(10人未満の場合)
10人以上(団体)の場合は、お1人500円
見学者は、500円です
【予約・お問い合わせ】 海女センター 0194-54-2261
期間外 0194-52-2123
◆五月連休期間は、海女センター広場で食べ物屋台などが開いております。

2013年7月20日の画像ですが2016年もだいたいこの様な企画となっております
この日から今シーズン海女素潜り実演がスタートなりました
海女衣装は観光客の方です。海女センター脇に自由に着て記念撮影できるよう用意してあります
NHKドラマあまちゃんのドラマ内で放送された、灯台下にアキちゃんの春子お母さんが書いた
落書きも見ることができます。但し、灯台根本への階段は危険なので立ち入り禁止(ニヤリ)となって
おります。ドラマ内放送監視小屋には登れますのでスタッフに登り口お尋ねください。
・所在地 久慈市小袖
・海女センター
・営業時間

・駐車場
・JR久慈駅から





TEL 0194-54-2261
午前9時〜午後5時
20台
6.7km
実演予約必要
海女1人 5.000円
【道順】
国道45号線 ホームセンターホーマック交差点を小袖海岸通り(県道268号線)へ進みます。海岸線に沿って進み小袖地区突き当たりに海女センターがあります。
・・・此処だけの話・・・
久慈海岸道路は狭く曲がりくねって 対向車に気を付けて進まなければとても危険です。海岸線突き当たりが小袖漁港、新しい海女センターがあります。海女センターは、およそ八月〜九月ぐらいまでしか営業していません、シーズンオフには海女関係は何もないのでお気をつけてください。小袖漁港を右折して山方向に進行すると県道268号経由で 三崎、久喜、45号線野田村「道の駅のだ」に至ります。
実演箇所は海女センター前の小さな入り江で潜ります。
北限の海女との名称は、脚本家水木洋子先生が1959年のNHKラジオドラマで放送された「北限の海女」シナリオ作りのため久慈市小袖地区を訪れた際、小袖部落の素潜りの女性達をみて、「これは北限の海女達だ」と、呼びラジオドラマの題名にしたそうです。それまでは小袖地区では男は船に乗り、留守を守る女性達は、目の前の岩場で海草採ったり素潜りでカゼ・アワビなどを採り、普通に「もぐり」と呼ばれていました。
平成25年NHK連続テレビ小説「あまちゃん」が、この4月1日からスタートしました。これまで以上に全国から北限の海女が注目されるようなっています。私たち久慈市民は暖かい心で全国からの観光客をお迎えいたします。この機会に是非、三陸海岸リアス海岸の素晴らしい景勝地を堪能したください。
震災以前の北限の海女祭り残っております。2010/8/22今・久慈市、当時の姿をご覧なってください。
此処だけの話しの話題をあなたにそ〜っと教えます
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